ふしぎブログ

指圧師・ライター斎藤充博の日記

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スプラトゥーン2で初心者がエイムをつけられるようになったコツ

スプラトゥーン2はインクを入れた水鉄砲で陣取り合戦をするゲーム。コントローラーにはジャイロセンサーが搭載されていて、手首のちょっとした角度で水鉄砲の狙い(エイム)をつけることになる。

 

この「手首のちょっとした角度」を調整するのが、初心者にはむずかしい。そこでこのコツです。

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それは「抱き枕」を肘から先の前腕に当てて、スイッチ本体の重さを支えること。これで手首が動きやすくなって細かい調整ができるようになる。

 

なんでこれがいいかというと、手首が「スイッチの重さを支える」仕事から解放されて、「狙いをつける」仕事に集中できるから。でも、とりあえずやってみたらやりやすくなるのはすぐわかると思う。

 

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TVモードでコントローラーを持つときでも同じ。これで格段にエイムがやりやすくなる。

 

 

スプラトゥーンは2から始めたんだけれども、エイムがある程度できるようになると、すごくおもしろくなってくる。

 

ぼくは最初はエイムがうまくできなくて、ホクサイやヒッセンばかり使っていた。

でもエイムできるようになると、わかばシューターが意外と使えるということがわかってくる。

今使っているのはスプラシューターコラボ。攻略サイトで「スシコラ」が強い、と言われているわけが、やっとわかってきた感じ。

キル数も増えてきて調子いいと18とかいける。

 

あ、もちろん抱き枕じゃなくてそれなりにボリュームのあるクッションとか、座布団とか、なんでもいいです。前腕を支えるようにすればいい。

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